資格で人生が変わる!?

独勉どっとこむへようこそ。

何かやらなきゃ。このままじゃいけない。

現状にすごく不満があるわけじゃないけど、常に感じるのは日々流されている感。心の底では何となく焦っている。そんな風にどこか思っていたりはしませんか?このままではいつか手詰まりになってしまうといった不安や、現状から脱却できるような何かが欲しいというあがき。

そう思った今が、変化の時です。

変わるための第一歩として、おススメしたいのは資格取得。当然、資格を取ろうとするなら価値ある資格を目指さなくては意味がありません。ここでいう価値とは、人生を変える武器となるもの。じぶんの信用を上げるもの。稼ぎにつながるもの。役に立つもの。

資格の中には、なんちゃらソムリエとか芸能人の方がとったことで知られているような資格もあります。趣味でとるのならそれも良いでしょう。しかし、本気で資格をとって何かを変えたいのなら「目指すべき資格」は、取得にかかる時間と気力と労力とお金、それらのコストに見合うもの以外は価値がありません。そうしたコストは難関資格になればなるほど嵩んでいきます。付け焼刃のやったつもり勉強では到底手に入りません。

1ステップでいきなり大きいのを狙う必要はありません。じぶんの目的と合致しているならステップアップしながら取得する資格を増やしていく方法もあります。簿記の知識が必要で、学ぶにあたり簿記3級から順次とっていくという方法はある意味合理的だと思います。

資格は何のために取得するのか?
資格をとって何に使うのか。
その資格は目的に足るものか?

価値ある資格を取得することが重要です。

無駄な資格をとろうとしてはいけない。

つまり、やみくもに労力を割くのはやめて必要な資格を最小の労力で取得するのが大事。戦略を立てて、最大の成果を目指さなくてはなりません。資格は合格しなくては「ゼロ」です。たとえまぐれでも合格できれば100。オールオアナッシングの厳しい挑戦ですが、きちんと考えて頑張り通せば、独学で資格に合格することも可能です。寧ろ、何も考えず何となくスタートを切って、何年も同じことを繰り返すといった資格予備校の良いカモにならずに、ひとりで合格を呼び込んだ「経験」は次に何かを目指す際の武器となるかもしれません。合格してこそ、胸を張ってそこに至る過程に価値を見出せるのではないでしょうか。

 

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資格はとっただけでは何も変わりません。とったところからがスタートラインになります。その資格をどう生かすのか?じぶんはここから何をしていきたいのか?そうした姿勢をもってはじめて何かが変わり始めます。

資格は独学でイケる!!
(独勉のすゝめ)

資格があなたの人生の糧とならんことを。