こんばんは、みんみんです。試験終了から数えてはや1カ月。本当に長かったと思います。ついに12月に入りました。待ちに待った合格発表はもうすぐです。

宅建試験の合格発表は、不動産適正取引推進機構の公式Webにて行われます。

平成30年12月5日(水)午前9時30分から。

合格点の速報が、5日の0時頃に住宅新報などからTwitterで流れます(点数のみ)。しかし、カットラインぎりぎりだと、マークミスが怖いからやっぱり翌日のWeb発表でじぶんの受験番号を確認するまではスッキリできませんよね。それもまた、宅建試験の楽しみのひとつと捉えてこのジリジリ感を満喫してください。

バッテリー交換の特価は今月いっぱい

そして、12月と言えば・・・iPhoneのバッテリー交換の特価は今月いっぱいとなってます。先日、管理人はバッテリー交換を完了してきました。ちなみに、iPhone6sPlusの128GBモデルを使用しています。まだまだ現役です。しかし、出先であれこれ風景をとったりスキーフォームチェックで撮影した動画を保存しっぱなしのため、容量がだいぶ枯渇してきました。スクスト2とか入れてたまに暇つぶしをしているのも原因のひとつかもしれません(しょっちゅう、データをDLしてますね、あのソフト)。

FlashDriveをAmazonでゲット

一度、PCに画像データを移そうと思ったのですがスキー動画は結構通勤時間中にも見ていたりするのでできればiPhoneに残しておきたい。でも、データの仕分けをしている時間もそんなにない・・・。そんな時に「iPhone 外部ストレージ」というキーワードでぐぐってみるとありました。

推しのポイントとしては、データを外部に対比させてしまえば容量不足を解消でき、コンパクトなので常に持ち歩ける(落とさないように注意)。USB3.0対応で転送速度には期待がもてる。亜鉛合金のため、メタリックな感じで重厚感がある。とりあえず通じるレベルではあるが、日本語マニュアルがついてる。操作についてはこの外部ストレージを管理するためにY-DISKという無料アプリが提供されておりだれでも簡単に使える。

箱から出すとこんな感じです。
ちょっとカッコいいかも。

– amazonより –

MIQA iPhone USBメモリ 128gb
フラッシュドライブ 回転式
高速データ転送 暗号化対応
3in1 Lightning OTG Apple
iOS/Android/コンピュータ対応
IOS11まで対応 一本三役
容量不足解消
日本語取扱説明書付き

MIQA

5つ星のうち 4.9
96件のカスタマーレビュー

ちょっとiPhoneを延命させたい方にはよい商品ではないでしょうか。バッテリー交換も格安でできるタイミングですしね。普通のUSBメモリとしても使用できるのでiPhoneからアンドロイド携帯へ機種変更したとしても無駄にはなりません。そんなiPhone用の外部ストレージのお値段は5,480円でした。写真を撮って直接外部ストレージに保存することもできるようです。まずは一気に、外部ストレージに画像データを移してしまおうと考えてちょっと指がとまった。やっぱり不要な写真はこのタイミングで整理してしまおうと(でないと一生やらない感じ)。面倒になったタイミングで一気に外部ストレージに放り込む可能性は高いですが、このままPCとかHDDへコピーをとってもそれこそ無駄な容量を抱えるだけになりそう。Twitterに写真を放り込むとコピーが残るのってiPhoneの仕様なのですかね。それとも管理人の設定がだるいから?

同じような写真が転がってます。